6. 本質的自己(魂)とつながる

 

魂とは何でしょう?

 

辞書には、このようにあります。

生きものの体の中に宿って、心の働きをつかさどると考えられるもの。古来、肉体を離れても存在し、不滅のものと信じられてきた。

出典:goo辞書 – デジタル大辞泉

 

生まれ変わりという概念を信じるとすると、魂はその主体と考えられます。

前々世、前世、今生、来世、、と転生を繰り返すもの。

 

その目的は何でしょう?

 

学び、成長するためという説があります。

何らかの生命体に宿り、人生を経験することにより成長する。

 

そのような考えからすると、自己成長は、魂の成長の一部とも言えます。

 

魂の声は微細なため、潜在意識が整理されていないと、聴こえません。

 

潜在意識のクリアリングが進むと、魂の声が聴こえやすくなり、魂とのつながりが深まります。

それにより、魂の欲求に沿って生きやすくなります。

 

そしてそれに沿って生きると、人生に深い喜び、たのしさを感じられるようになっていきます。

そのとき人は、魂の目的に沿って生きているのかもしれません。

 

 

 

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